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歯医者の子は内科医?

日本で初めて足の診療所
東京に日本で初めて足専門の診療所が設立されたようです。アメリカでは、内科医が最も多く、その次に多いのが足病外科医と呼ばれる足専門の医師です。でも、日本ではそんな医師はいませんでした。日本在住のアメリカ人にとっては、とても不思議なことだったようです。日本では、足の診察は症状によって診療科を変える必要があります。整形外科的な症状なのか、むくみのような内科から来ている症状なのか、足にはいろんな症状があります。アメリカではもっと細かく分かれていて、例えば血管外科、皮膚科、形成外科、整形外科、外科などがあり、足専門の診療所に行けば、足病外科医がすべての科の専門的な知識をもって診察を行います。今後、日本でもこの手の専門医が増えるのかもしれませんね。考えてみたら、私の足って、かなり酷使しています。私は毎日外回りの仕事をしています。自転車のときもありますが、たいていは徒歩です。1日10キロ、多い時で20キロ歩いています。膝が痛くなります。足をもっと大切にケアした方がいいと思っています。
私の近所でも、歯医者さんの息子さんが内科の診療所をやっています。医者の子は医者なのですかね。
歯科医院とかってやっぱり大変そうだし、尊敬してしまいます。
とは言え、私がいつも通っている歯科は、そこじゃなくて歯医者徳島のさむらデンタルクリニックさんですけどね。

 

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